日付 | 出来事 |
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1021年 9月 |
継承刀花嵐の初代所有者 風烈についての簡単な人物所感 継承刀とかいうめちゃかっこよシステム。 刀が来た際に一緒に寝るってコメントしてくれるのすごい可愛くて好き。 人物像は結構堅物ちっくな人っぽいな…と思ってました。真面目ちゃん 継承刀を賜りつつ、この刀の使い手が生涯自分ただ1人であるように願っていた人でもあると思います。 刀の手入れはもちろん、刀を飾る棚の手入れに余念がなかった人です。呪いが解けなかったの一番悔しかったのは風烈だろうなあ。頭では呪いが解ける確率が低いのは理解してるけど心では呪いが解け刀を振るわずに済む世の中が作られていくのだろうと願っていた人。 迅雷は自分より頭は悪いが、心の芯は自分よりしっかりいているなと感じていたと思います。そこに救われた部分も確かにあった自分の相棒。 特徴 日課:門前に打水 遺言 「大福を二つ三つ 包んでくれ。 あの人が好きだったんだ…」 この月に誕生した一族 風烈 |
1021年 8月 |
笹の葉丸の申し子 迅雷についての簡単な人物所感 何気に一族初槍使いな気がします。一連一族指南書の獲得全体的に遅めだった気がしますね。 クリアした時も扇の指南書持ってなかったですし。 迅雷風烈の2人は大江山越え直後を引っ張る世代として頑張ってくれました。 次の月に筒の指南書を求め鎮魂墓でちょっと無理もさせましたしね… 仁王ズを倒す時ほんとに助かりました…迅雷に萌子で刺すだけでよかったので… 性格としてはちょっとあざとめの馬鹿と言った感じでしたかね。 どうしても上の世代2人がちょっと頭良さげだったので…親と考え方の違う子世代がいいという私の我がままもありますが。 ですが迅雷は呪いが解けなかったということに対しては親世代同様あんまり落ち込んでなかった気がします。 解呪できるかどうかの信憑性のなさは親2人から聞いていたと思いますし、大江山奥の風景や鬼朱点の言葉から天界側にも京側にも何か後ろめたいことはあるんだろうなということは感じ取っていたんじゃないかなという。 風烈は良きライバルであり親友であったと思います。そりの合わない部分はあったもしれないけどここぞという時に結託できる相棒。 特徴 得意:ウソ泣き 遺言 「頼むよ、いつもどおりにしててくれ」 この月に誕生した一族 迅雷 |
1020年 11月 |
朱点打倒の参謀 風月についての簡単な人物所感 花鳥が濃いな〜と感じていたせいでどうしてもツッコミ役に回らせがちでした。脳内で。 口癖もなんで?だったので本人も本望でしょう(そうか?) 薙刀士として雑魚を蹴散らしつつボス戦では後衛に下がって萌子などの補助技を積極的に貼ってくれてました。ほんと助かりました…。 花鳥のことは振り回されつつも憎めない、なんだかんだ頼りにしていた部分もあったんだろうな… 頭のレベル2人とも近いと思うので、大江山奥の人里跡地でも花鳥と相談とかあったんだろうな朱点に挑むかとか、ここの人里がなぜ閉ざされているかとか… そう考えると鬼朱点がいなくなったからこそ大江山閉鎖せざるを得ないんだろうな…帝的にも… 京の人間に疑念を抱かせないようにするための情報統制的な 特徴 口癖:なんで? 遺言 「勝ちのカタチに こだわるな。 そんなもんは、死んでから ゆっくり考えろ」 この月に誕生した一族 風月 |
1020年 9月 |
鬼朱点討伐当主 花鳥についての簡単な人物所感 名前めっちゃ雅だね!花鳥風月からとりました。 口癖も何を隠そうと歌劇とか好きそうだなこの人。 両耳の羽飾りを半身の風月と分け合い鬼朱点に挑みました。 前半の大きな山ですが(大江山だけに)特に苦戦した〜とかはなかった気がします。 お紺さんとお業さんは何回か倒してましたしね。 そういえば単純な疑問なんですが、鬼朱点倒したら大江山の鬼みんないなくなるのなんででしょうね。黄川人が連れて行ったんでしょうか。大名行列? 赤い火に合わせて突っ込んだんで(結局間に合いませんでしたけど…)倒した後もちょっと時間に余裕があったんですよね、残り時間で大江山を見回った花鳥は何を思ったんでしょうか。 大江山の封鎖を進言したのも一族なのかなあ…鬼の危険性がない雪山を誰から守ろうとしたのか… 特徴 口癖:何を隠そう 遺言 「あたしの小指の 赤い糸はね… 朱点の首に つながってんのよ…」 この月に誕生した一族 花鳥 |
1019年 12月 |
ガキ剣士(ガキ剣士?) 月歩についての簡単な人物所感 来訪時にはまだおっぱいを欲しがっていたガキくんです。頻繁に鼻水とか垂らしてそう。 日進のことは自分と歩幅があう相棒と思っている。 そういえば日進と月歩の由来は文字通り日進月歩から来ているのですが、日進月歩の意味が日々進み続ける、急速に進化する、という意味があるそうで…階段を一つ飛ばしでかけて行くような2人にはぴったりな名前だったかもしれません。 子供の風月のことは自分の子供にしてはずいぶん落ち着いて賢い奴が来たな〜と思っている様子。自分には似てないな〜 君それ自分の親にも思われてたよ… 特徴 特徴:笑顔が怖い 遺言 「勇気のある奴なんて いやしねェ 毎度、身体中から絞り出だして なんとか 間に合わせてるだけサ」 この月に誕生した一族 月歩 |
1019年 11月 |
一連家初の弓使い 日進についての簡単な人物所感 心も技も体も火が一番つよーい!快活少女 最初名前の読み方はニッシンにしようと思ったけどあまりに某企業すぎてヒスミにしました。 親は明鏡、母親というだけでそれでいいのにそれ以上の評価を欲しがる母親は彼女には理解できたのでしょうか… きっと不憫な人だと思っていたのではないかと思います。好きなだけじゃダメなんだろうか? 月歩は自分について来てくれる相棒という感じ。好きだから一緒にいたいし一緒にいることに躊躇がない女。 子供は花鳥自分に似て豪快な人なので一緒にいて気持ちがいいと感じている。 日進さん周りの人にとても恵まれているのは自分でも認めているところ。 特徴 抱負:一日一善 遺言 「涙は一杯、流したけれど、一度も あきらめなかった… それが 私の誇りです」 この月に誕生した一族 日進 |
1019年 3月 |
この月の思い出 |
1019年 2月 |
二代目当主 止水についての簡単な人物所感 名前の由来は明鏡止水の後半から来てます。2人合わせて明鏡止水。 素質も当時にしては一つ飛び抜けた感じでお倫の薙刀で敵を効率よく一掃してくれました。 心の素質も土以外はいい感じでした。土は結構低かったですが。 明鏡が自分にコンプレックスを抱いているのも気づいていて、でも本人も自分も仲良くやって生きたいという思いは変わらなかったのでお互いに歩み寄りをし続けた人生だったのではないでしょうか。 子供の月歩のことは自分や明鏡よりも不器用な子だなと思っている様子。あとちょっとガキっぽいな自分の子にしては…? 特徴 好物:焼き芋 遺言 「俺のことは、いいから… はやく風呂はいって 寝ろ」 |
1019年 1月 |
2人目の剣士 明鏡についての簡単な人物所感 名前の由来は明鏡止水を2人で分けた感じです。 心の水が高く、趣味が雲を眺めるととても穏やかな人だったのではないかなと。 止水と2人でよく河原などで寝転んで雲を眺めたりしていたのかなぁ… 母親の連歌のことは鬼から自分たちを守ってくれるかっこいい人と憧れを抱いている。 托生はそんな母の親のすごい人、止水は自分より素質の強いすごい人、と戦闘においては家族に多少のコンプレックスがあった模様。 子供の日進は自分と違って快活な子が来たことに少し驚いているものの仲は良好な様子。 特徴 趣味:雲を眺める 遺言「私は みんなの役にたってたかい? 私に 意味はあったかい…?」 この月に誕生した一族 明鏡 止水 |
1018年 1月 |
二代目当主 連歌についての簡単な人物所感 名前の由来は歌を連ねるという正直な感じです。 托生という名前を継いでいくという思いを抱いたのも、名前に 由来しているといいな、と思います。 性格としては、普段は優しく思慮深い性格ですが、パニックになったり鬼と対峙すると途端に性格が変わり、本人もそれを気に病んでいる。という感じで脳内補完キメていたら遺言を神引きしてしまった女。 本人の二面性を受け入れてくれそうな陰陽児中を托生から勧められ2人の子を授かった。 (序盤双子調整委員ありがとうございます陰陽児さん…) 子供達との距離も良好で、むしろ子供達が来てから本人も気を強く持つようになる。母になるにつれ女は強くなるもんよ…! 特徴 好物:昆布の佃煮 遺言「私の身体の中にも 鬼がいるの…そしてそいつは 日に日に 大きくなったわ」 「よかった…もう少しで 私、そいつに 食われそうだった…」 |
1018年 ??月 |
初代当主 托生についての簡単な人物所感 名前の由来は名字と合わせて一蓮托生と読みます。 この子が様々な人と手を取り合い生きて行けるようにと名付けられました。 素質についてはスクショミスで撮れていないのですが、まあ初代らしく低めの数値です。 心の素質は土が一番高く、いつも家族のことを一番に考えて行動する人だったのではないかと思います。 第一子となる連歌は二面性のある子供というていで進めており、陰陽児中に連歌を交神にやるときも連歌の二面性を受け入れてくださるような神をと選びました。(というていです) 交神相手にお地母を選んだのは地は誰かが手を取り合い生きていく場所という安易な考えで選びました。 特徴 信条:一意専心 遺言「俺の死を 悲しむ暇があるなら、一歩でも 前へ行け 決して 振り向くな」 「子供達よ…俺の屍を 越えてゆけッ」 この月に誕生した一族 托生 |